2018年を振り返る

 


春先位サラっと過ぎていますがこれは

ボクにとってかなりの大事件でした。

 

あこがれのカホン奏者、冨士正太朗氏

とのセッション前の日も眠れず、当日

 

終わってから電車で寝てしまい自分の

駅を乗り過ごす程の大事件でした。

 

 

 

夏、ocometubuと言うユニットを

作ってPVを作りました。今自分の

個人活動が忙しいのと内面的(心)に

 

色々あって取り組めていないのですが

一個の事柄が成就したと言う意味では

 

大きいので挙げておきます。

 

 

一人路上演奏の認知度がかなり上がって

来たのも夏位からです。このタイミング

 

でwebだったり色々テコ入れする事に

しました。

 

 

rapのカクニケンスケとやっている
各駅ミュージックが良い感じになって

 

きました。

 

コンテンツとしてもどこで
やっても恥ずかしくない位に精度も

 

上がって嬉しい限りです。路上が
主戦場なので自分たちの事知らない

人にも刺さるし物凄く勉強になります。

 

『 暁 』apollo卯弦界+LATATAP 9/15(土)にcafe風知草で行われたLIVE から。apollo卯弦界の代表曲 暁 1年に一回のcafe風知草でのライブは とてもスペシャルで三味線と ワイゼンボーンギターとトンコリ とジャンベとギターでの編成で 日本とアイヌとハワイとアフリカ の風が同時に吹いた感じです。 これも毎回即興で叩くのですが イメージを大事にするの先行 なので叩く手よりも振り上げる手 やショットとショットの間の空間 を凄く大事に叩いています。 #percussion #percussions #djembe #japan #instagroove #rhythm #streetmusic #Improvisation #freestyle #street #apollo卯弦界 #basking #kakio #handpan #freeplay #jembe #即興 #パーカッション #風知草 #柿生 #ジャンベ #ジェンベ #打楽器 #バスキング #latatap #ラタタップ #ワイゼンボーン #スライドギター #三味線 #日本 #japan

Lata Tapさん(@lata_tap)がシェアした投稿 -


2年程前からご一緒させていただいている

apollo卯弦界。やればやるほど良くなる。

 

普段の自分とは違う、日本の舞の様な

打楽器の時振る腕の美しさまで意識する

 

ようなそんな打楽器でもまた取り組みが

違うので物凄く面白いです。

 

 

 

 

 

 

山作戰さんのサポート。年明け2月に又

やるのですが、引き受けてホントに良かった

 

です。濃度と密度の濃いプロ意識を自然体

で身にまとっていらっしゃる方です。

 

あと音楽はただロジックを積み上げるだけ

では無く『 魂を吹き込む 』コレを彼から

 

物凄く感じました。楽曲や技術がいいの

なんてお客様の前でやる上では当たり前

 

の事で、更にそのお客様を引き込む

『 何か 』を持っています。その正体は

 

わかりませんが『 説得力 』や『 求心力 』

につながる何かです。前述の『 魂 』が

 

非常に関連していると思うので、ご一緒

させていただいている間、全てを感じ取り

 

ながら役目を務めたいと思います。

 

 

 

 

sonohenzの相方、カズ兄。sonohenzは

便宜上名前があるけども打楽器のみの

 

アンサンブルユニット。打楽器だけで

どうやったら初めて聴く人に自分達の

 

演奏が刺さるのか、を研究している

研究所みたいな感じでもあります。

 

もうこのユニットも5年目に突入。

アイデアを形にする事も定着させる事

 

もだいぶ慣れてきて、この冬はsonohenz

大暴れすると思うのでチェックして

 

見て下さい。

 

 

photo by eqsoup
<< 福生basevox でLIVEしたよ♪ | main | 音響先生 >>














関連記事